AmpegがNAMM会場で展示している”高さ3m 重量362kg”超えの巨大ベースアンプが話題

Ampegが2019 winter NAMMにて展示した3mを超える巨大アンプが話題になっています。

 

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“Beast”と呼ばれるこの巨大なアンプはSVT創立50周年を祝うスペシャルゲストで、高さ3m、重量は驚愕の362kg!元々は1980年代に製作されたものですが、今回のために改めて修復し、展示されたとのこと。

10インチスピーカー×32発?笑

ソース:

大手楽器店での販売、修理業務やプロベーシストのローディー経験の後に海外向けの小売業に従事。その後ベースショップGeek IN Boxを立ち上げ、現在はGeek IN Boxの運営の他にベースマガジンなどでの執筆を多数担当。Twitter : @SAxGA

 

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